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2018年7月

2018年7月27日 (金)

999.9NP-601c694

フォーナインズ2018年ネオプラスチックの新作NP-601c694が入荷しています。今回ご紹介のカラーは、ダークオリーブササ。
『NP-600シリーズ』は、2008年から展開しているNP-60シリーズの後継モデルです。メタルの要素を組み込むことで、プラスチックフレームの常識を覆したNP(ネオプラスチック)を10年もの時とともに、機能性とデザイン性を高次元で実現した集大成とも言えます。NPを掛けた時に感じるここちよさを一人でも多くの方々に届けるという考えはそのままに、時流に合わせたデザインバランスを意識して再構築しました。(999.9HPより)

新しいコレクションは、2018年4月上旬渋谷ヒカリエホールで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Np601c694\35,640(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/9999/stocklist.htm

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2018年7月26日 (木)

ソリッドブルーS-227c3

ソリッドブルーS-227c3が入荷しています。
今回ご紹介のカラーは、Brown/AntiqueGold。

フロントに0.7×3.0mmという薄くて奥行きのある印象的なリムを採用したクラシックテイストなメタルフレームです。多角形のアイシェイプは、オフィスでのきちんと感もありつつ、オフでのカジュアルにも合わせやすい万能フォルム。ヨロイ側のリム厚が3.0mmあるので、厚みのあるレンズを入れても目立ちにくい構造です。(バウハウスHP)
S227c3\34,560(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/solidblue/

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2018年7月25日 (水)

JN-641c03

ジャポニスムJN-641c03(LightBlue&OrangeSasa)が入荷しています。
フロントにあしらわれた多面的なカッティング、繊細かつエッジの効いたテンプル、その2つをつなぐサイドのメタルパーツの研ぎ澄まされたラインは、陰影を描き個性をさりげなく主張します。メタルパーツの内側に搭載されたβチタン製のバネは、装用時の頭部への負荷を軽減し、ソフトなかけ心地を実現します。シンプルな中に存在する大胆なカッティングとソリッドなメタルパーツが、シャープさを演出するモデルです。(ボストンクラブHPより)

新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jn641c03l\38,880(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

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2018年7月23日 (月)

ES-7087c2

スペックエスパスES-7087の新色c2(ブラック)が入荷しています。シートメタルと軽量の樹脂系フロントフレームを組み合わせたシリーズです。

2018年4月東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Es7087c2\41,040(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/espace/

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2018年7月21日 (土)

JN-643c03

ジャポニスムJN-643c03(マットネイビー)が入荷しています。

JN-643は洗練された上質さと機能性を両立させた、ジャポニスムでは初となる単式跳ね上げフレームです。跳ね上げ式フレームの心臓部である丁番(土台のリム側)は、別パーツをロー付けする通常の方法ではなく、チタン素材にプレスと切削加工を繰り返し、リムと一体のパーツとして作り出しています。コストのかかる製法を選択するのは、高い精度を追及することが耐久性の向上に繋がるからです。テンプルは、βチタン製のフラットな芯を挟むように、上下2つのアセテートパーツを貼り合わせ削り出す、ジャポニスム独自のフロートスプリング構造を採用。(ボストンクラブHPより)

新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。

Jn643c003\56,160(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

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2018年7月20日 (金)

YC012c016

Yconcept(ワイコンセプト)は、10年前から日本で販売されていたコンセプトワイをベースにし、ディスクヒンジを使った新たな機構を用い、ネジを使わず前枠上部とレンズが分離している構造の超軽量フレームです。Made In Japan。

今回のご紹介は、YC012で色番がc016のネイビーです。
\40,500(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/yconcept/

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999.9S-125T12

フォーナインズ2018年メタルフレームの新作S-125T12が入荷しています。今回ご紹介のカラーは、ガンメタリック。
『S-125Tシリーズ』は、メタルをベースとしたサーモントフレームです。独自機構であるダブルフロント構造と逆Rヒンジの採用により安定した機能性の高さを実現。デザインにおいてもメタルの洗練された繊細さを纏い、スタイリッシュな表情に磨きをかけています。機能、デザインともにさらなる高みを目指し、フォーナインズらしいメタルフレームが表現できたシリーズです。(999.9HPより)

新しいコレクションは、2018年4月上旬渋谷ヒカリエホールで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
S125t12\42,120(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/9999/stocklist.htm  

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2018年7月19日 (木)

999.9O-16T12

フォーナインズ2018年ワンポイントフレーム新作O-16T12が入荷しています。今回ご紹介のカラーは、ガンメタリック。
『O-15Tシリーズ』は、フォーナインズがこれまで積み重ねてきた技術をもとに、さらなる進化を遂げたワンポイントフレーム。逆Rテンプルからフロントへの流れでフレームのトータルバランスを高めながら、ガイドリムによってスマートな印象を作り出しています。機能性とデザイン性ともに高次元で融合させ、ワンポイントの完成度をまたひとつ引き上げました。(999.9HPより)

新しいコレクションは、2018年4月上旬渋谷ヒカリエホールで行われたCOME2018という展示会で発表されました。

 

S845t12\42,120(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/9999/stocklist.htm

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2018年7月18日 (水)

JP-029c03

ジャポニスムJP-029c03(マットオリーブグリーン)が入荷しています。
プロテクションシリーズの新作です。

用いる素材から見直し、制限にとらわれることなくあらゆるデザインを可能にしたいというジャポニスムの強い追求心が凝縮されたモデル。フロント正面リム幅をレンズ上部2.5mm、下部1.4mmまで落とした設計は、吸水率が低く寸法安定性に優れたドイツ製ナイロン素材トロガミドを用いることで、変形のしにくさを確保しながらメタルリムのようなシャープで引き締まったデザインを実現しています。重厚な印象が特徴的なチタン製テンプルは、プレスで厚みを0.85mmまで薄くし、心地良いフィット感と装用時の負荷を軽減する機能を兼ね備えています。(ボストンクラブHPより)

新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。

Jp029c03\45,360(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

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