ひさびさのビジョンテスターねた
数年前に私はマニュアル式のビジョンテスターを使っていると書きました。
http://oe.tea-nifty.com/opteyeland/2008/06/0oe_4610.html
その理由は、オートは便利だが、相対輻輳の測定の際、付加プリズムを入れている時に、像に振動が起こることがまずいからです。

全輻輳の限界付近という極限の状態において、度数でブレークしたのか、振動でそうなったのかに疑義が生じるため、あえてマニュアル式を使うということでした。
また視力表もそうです。
http://oe.tea-nifty.com/opteyeland/2010/09/post-2227.html
5メートル以上でないと、疑義が生じます。
眼前1メーター前後に機器を置くことによる度数の変化について書いています。
だいぶ前から仲間とこのようなアテンションを入れていましたが、ブログというのは発信力が強くないな、実感しているところです。(^^;
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